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塗料の種類には、どんな塗料があるんだろう?


今、お家の塗り替えをお考えの方、沢山、みえると思います。

その時に、どんな種類の塗料があるんだろう?

はたまた、その塗料には、どんな特徴があるんだろう?と迷っていませんか?

今回は、簡単に、まとめてみたいと思います。

耐候年数の短い順にあげます。

まずは、アクリルです。塗料の特徴としては、価格が安く、短期的に塗り替えをしなければいけなくなる可能性が高いです。

デメリットとしては、耐候性に劣るので、外壁を長期的には、守れません。

対応年数の目安としては、約4年ぐらいです。

次に、ウレタンです。

ウレタンの塗料の特徴としては、これも、価格が安く、定期的に塗り替えを楽しみたい方には、最適といえます。

デメリットとしては、これも、耐候性に劣ります。長期間、お家を守るということはできません。

耐用年数は、約6年ぐらいです。

次に、シリコンです。

このシリコン塗料は、今は、一般的によく使われる塗料です。

価格と機能のバランスが良く、カラーバリエーションも豊富です。

デメリットとしては、次の塗り替え時期までの十分な耐候性がなく

建物を守り続けるには、少し耐候性が短いかもしれません。

耐用年数は、約8年ぐらいです。

次は、フッ素です。

フライパンのフッ素という例えはよく聞いたかもしれません。

フッ素の特徴としては、耐候性を優先する方にはお勧めです。

長期間にわたり、建物を保護します。

フッ素のデメリットとしては、塗膜が硬いので、ひび割れに注意してほしい。

また、フッ素には、帯電性があるため、砂埃等が付着する恐れがあります。

耐用年数は、約12年ぐらいです。

次には、光触媒があげられます。

光触媒は、汚れ防止を優先する方にお勧めです。

太陽光と雨の自然の力でセルフクリーニング効果があります。

これを光触媒効果と言います。

デメリットとしては、価格はやや高めです。

光が当たらない場所では、効果が薄れます。また、塗膜が硬いので、ひび割れにも注意が必要です。

耐用年数は、約12年ぐらいです。

次が、無機配合型フッ素です。

無機配合型フッ素とは、フッ素塗料に無機成分を配合し、高い耐候性を持ちます。

塗料の劣化要因である、紫外線、雨、熱から建物を守ります。

デメリットとしては、価格が、少し高めです。

耐用年数は、約16年ぐらいです。

次が、ピュアアクリルです。

塗料の特性としては、高耐候性、高弾性を有し、防水性に非常に優れた塗料です。

ひび割れによる水の侵入を防ぎます。

デメリットとしては、価格は高めです。

アクリル純度の高い樹脂を使用した水性塗料のため冬場の施工には工期が掛ります。

高弾性のため、汚れが付着する可能性もあります。

耐用年数は、約15年ぐらいです。

最後に、無機ハイブリッドです。

この無機ハイブリッドの塗料の特徴としては、無機と有機のハイブリッド型で高い耐候性を持ちます。

塗料の劣化要因である紫外線、雨、熱から建物を守ります。

デメリットとしては、価格が高めです。

耐用年数は、約18年ぐらいです。

 

皆さん、実際に触って、見て、納得したいという方は、多治見市池田町にある、当社のショールームにお越しください。

実際に触って、見て、質問をして、ください。

納得できます。

実験器具もあります。

宜しくお願いします。

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