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難付着塗膜かどうか、わからないときは?


最近、難付着塗膜かどうか、わからないサイディングボードが増えてきてます。

そういった時に、そのまま、今まで使用している、一般的なシーラーを使用したとします。

そうしたら、どうなるでしょうか?

そのサイディングボードが難付着塗膜であれば、密着不良になる恐れがあります。

また、密着不良であれば、塗膜剥離に繋がる恐れも出てきます。

これは、大変です。

ですから、分からない場合、また、判断に苦しむ場合は、最初から、この難付着塗膜用シーラーを使うかですね。

その為に、このアステックペイントさんのプレミアムSSシーラー(白)を使うと良いかもしれません。

1、紫外線透過率が、0.1パーセント未満

2、光触媒への良好な付着性

これが良いので、難付着塗膜への使用が推奨されています。

ただ、毎日の現場において、それを判断できるかどうかは、私でも難しい一面はありますね。

このプレミアムSSシーラーは、光触媒塗膜だけでなく、フッ素樹脂塗膜、無機系塗膜などの難付着塗膜にも対応しています。

現状、現場調査に行った時に、比較的状態の良い既存塗膜が難付着塗膜かどうかの判断は、なかなか付きにくいですね。

しかしながら、先ほども言いましたが、既存塗膜が、難付着塗膜かどうか判断が付きかねる場合、我々は、何事もなかったかのように、今までの一般的なシーラーを使用する可能性の方が高いかもしれません。

我々が、意識して、これから対応していいかないといけません。

ただ、こういう強い味方がいるんだということを忘れてはいけません。