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平成の時代に流行った流行語


流行語について、思い出してみましょう。

まずは、メークドラマ、これは分かりますね、そうです、プロ野球の大逆転劇です。当時の監督さんが使った言葉です。

あーそんなのもあったなと思われる方も多いのではないでしょうか。

そういえば、平成3年、1991年です。株価が急落した時、証券会社が大口顧客のみに行った損失補填、これも

流行語になりましたね。

あ、あれも、平成の時代だったんだと思い起こしますね。

新しいところでは、平成24年、2012年ですが、二大政党の間に割って入る新興勢力のことを、第3極となずけました。

これも、新しい言葉ですね。良く使われました。

平成10年、1998年ですね。当時の首相に対する、使いようがないという皮肉で言われたのが、冷めたピザ、とか

平成元年、1989年ですが、定年退職後、妻に頼り切って離れようとしない夫のことを、ぬれ落ち葉と言ったり

面白いですね。

平成4年には1992年ですが、褒め殺しという言葉もありましたね。

褒めているようで、実は相手をけなしているという、恐ろしいですね。

価格破壊というのも、ありましたね。これは平成6年です。

メーカー主導の価格体系が崩れて、製品の価格が急激に下落する様子をうたいました。

懐かしいですね。

コマーシャルで良く聞いたかとおもいますが、24時間、戦えますか?というのもありましたね。

これは平成元年、1989年です。

栄養ドリンクのキャッチフレーズで使われた、猛烈に働く会社員のキャッチフレーズです。

凄いですね、24時間は、流石に働けないですね。

改革に反対する議員らを批判するため、当時の首相が好んで使ったのが、抵抗勢力という言葉でした。

これは平成13年、2001年ですね。

あとは、想定内とか、おやじギャルとか、チョベリバとか、ヤンママとか、冬彦さんとか、いろんな流行語が生まれましたね。

懐かしいし、当時を思い起こすことができますね。

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